入会はこちらから
トップ
エコ市場の概要
活動案内
行政情報
報道記録
人材情報
リンク集
Q&A
個人情報の取扱い
お問い合わせ
会員情報
売ります・買います・提供・受入・融資します
やまぐちエコ市場カーボン・オフセットシステム

やまぐちエコ市場事務局
山口県環境生活部廃棄物・リサイクル対策課
〒753-8501
山口県山口市滝町1番1号
TEL:083-933-2992
FAX:083-933-2999

報道記録
報道年月日 2019/02/13
報道機関名 朝日新聞
会員名 マツダ(株)防府工場
タイトル マツダ国内生産99万台 2年ぶり増、暴雨影響も販売堅調
報道記録の内容 マツダは1月30日、2018年の国内生産が前年比2.6%増の99万6264台で、2年ぶりに増えたと発表した。
昨年7月の西日本豪雨の影響で、本社工場(広島市)と防府工場(防府市)で当初計画より4万4千台の減産を余儀なくされたが、堅調な販売などにより増加に転じた。
工場の内訳では、本社工場の生産は前年比3.6%減の59万2055台で、4年ぶりに減少。
一方で、防府工場は同13%増の40万4209台と5年ぶりに増えた。
豪雨の影響があったものの、売れ筋のSUV(スポーツ用多目的車)「CX-5」の生産が17年秋から加わったことなどで、防府の生産台数を押し上げた。
海外工場を含めた世界での18年の生産台数は、前年比0.7%減の159万6767台だった。
中国にある工場が同11.3%減の27万7365台に落ち込んだ分が大きい。
米中貿易摩擦による消費の冷え込みなどが影響した。
一方、18年の世界販売は前年比1.9%増の161万4416台と、5年連続で過去最高となった。
うち国内販売は同5.3%増の22万734台。
国内の3列シートのSUV市場で「CX-8」が最も売れ、販売増につながった。
関連URL
 
戻る
 
 
 

次回から自動ログイン

 
   
イベント情報
生ごみバイオマス利用の現状についてのフォーラム開催
日韓海峡海岸漂着ごみ一斉清掃
平成30年度第2回環境学習講演会
平成30年度水質保全研修会及びふるさとの川セミナー
現場合同ミーティングの開催について
事業化チーム情報
高品質肥料の事業化
バイオマス資源活用事業化グループの活動開始
リサイクル製品を活用した地球温暖化対策の実証試験
有機性廃棄物を利用したメタン発酵技術の導入事業化
「Food&Greenリサイクル」(FGR)によるエコ堆肥製造
もったいない活動情報
冬の「ぶちエコやまぐち~CO2削減県民運動~」の実施について
山口県食品ロス削減推進協議会が「環境大臣賞」を受賞!
生ごみ処理 手軽・安価に
湯本温泉からエコ発信 女将が“廃油せっけん”作り
昔の知恵を環境保護に
 

Hit Count Since 2006/12/8

会員 : 216927
一般 : 3109573

     
 
   
Copyright(C)2007.やまぐちエコ市場.All Rights Reserved. やまぐちエコ市場Webに掲載の全ての情報の転載を禁止します。